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体外受精、生理周期が短くて卵胞が育ちにくい原因|和歌山県海南市 

体外受精、生理周期が短くて卵胞が育ちにくい原因|和歌山県海南市 



体外受精を考えている。

ところが最近生理周期が短くなってきて卵胞の育ちが心配!

どうして生理周期が短くなってきたの?

いい生理周期に戻してしっかりした卵胞を育てる方法はないの?

それについて
本日は解説させて頂きます。

35歳を過ぎたくらいから生理周期が短くなって来ることがあります。

その原因はたくさんあるのですが
一つはカラダの代謝が低下してくることによります。

代謝が低下すると血液の循環がサラサラ流れなくなり、卵巣に新鮮な酸素や栄養が卵巣に届きにくくなります。

また逆に卵巣からの老廃物や毒素が排出されにくくなります。

これらにより卵巣の働きが徐々に低下してきて卵胞を以前に比べて
十分に成熟させられなくなってくるのですね。

そして生理周期が短くなります。

この場合は
カラダの代謝を上げてあげるとまた卵巣が元気になって来る可能性が
あります。

でも
40代なんかになって来るともう駄目なんじゃないのと言う
声を聞くことがありますがそうでもないです。

昭和5年では40代で12万人も子供を出産しています。

一方平成16年では1万8千人くらいです。

6.7倍も違うのです!!

この原因の一つは昭和5年当時はカラダを良く使っていた
という事があると思います。

他にも原因はありますが一つはそこにもあると思われます。

ですからカラダの代謝を上げる内容の事をやっていけば
いい卵胞を育てることにつながりやすいと思われます。

まだまだみなさまのカラダには力が十分眠っています。

薬も大事ですが自分のカラダを目覚めさせることは
それ以上に重要かもしれません。

当院では代謝を上げる整体も行っていますのでお気軽に
ご相談下さいね。

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