Kさん 46歳 男性 串本町
うつ病 自律神経失調症 休職
20年間続いた自律神経失調症・うつ病が6か月で仕事を楽しめるまでになりました。

Kさん喜びの声
私は25才頃に自律神経失調症を発病し、その約5年後うつ病となりました。
特に身体症状が出て来るのでとても辛く、胃腸の悪さ、便秘、下痢、不眠、めまい、etc・・・。
今、私は46才ですが約20年間、漢方薬に頼ってもダメなので、クロレラ、健康食品にも頼り、それでも良くならない為結局精神科で多量の薬を飲むようになりました。
しかしそれは症状を抑える為のもので、根本的な治療ではなく結局15年位も薬を飲み続けました。
しかしそんな私も縁あって先生に出逢い・・・、この整体で治療して頂き、最初は「こんな痛くもかゆくもなく病気がよくなるのか?」と思うような楽な治療で・・・、良くなって行き、特に回数を重ねる度に小さくなっていく「ストレス玉」に驚きました。
そのような物がこのような現代病の元となっているとはいざ知らずどんどん体が楽になっていき、今では毎日快調で、イキイキ仕事をしています!
今まではうつの薬も睡眠薬もほぼ無くなり、なかなか薬を減らそうとしない精神科の先生もどんどん薬を減らしています。
色々なことを先生に教えて頂き身体の耐えがたい不調を取って頂き先生には本当に感謝しています。
※これらはあくまで個人の体験談であり得られる結果には個人差があります。

院長武田からの喜びのコメント
Kさんお元気になられて本当に良かったです。20年間という相当長い間自律神経失調症やうつでお悩みでした。そして病院は行っていましたがそれに加えて自分でも健康食品や漢方など様々試していました。仕事も休職や転職を繰り返す状態が続いていました。
そんな状態で来ていただいてお体を見せて頂きました。
そうすると色々な事がわかってきました。
元々人には体質というものがあります。ストレスに弱い体質とか冷えの体質とか、胃腸が弱いなど様々あります。
これは東洋医学的な考え方になるのですがKさんはストレスに弱い体質なので様々な症状が人よりも出やすい傾向にありました。
これに加えて自律神経の乱れもありました。さらに心のホルモンを作るうえで欠かせない栄養素不足もありました。
そこで自律神経にはストレス玉整体を使い、体質には経絡を使って氣の流れを良くしたりして調整を行っていきました。栄養素についてはオーソモレキュラー栄養に基づいて行っていきました。
そうするとKさんは初めあった胃腸の悪さ、便秘、下痢、不眠、めまいなどの症状が減っていきました。
そして気持ちや心の不安定も落ち着いてきました。半年もすると休職していた仕事も徐々に復帰するようになっていきました。本当に良かったです。
でも症状や体調の波はあります。日常生活を安定して続けていくために症状や身体とうまく付き合っていくことも大事です。
それらもKさんはうまく行えるようになってきました。
今も定期的に来院してくれます。元気になったKさんと会えるのが凄くうれしいです。これからもサポートさせて頂きます。よろしくお願いいたします。
